
ハンドボール専門学校で未来の日本リーガーを育成!
「HC名古屋」のセカンドチームとして活躍!
日本リーグ「HC名古屋」のセカンドチームとして、創部からわずか2年で東海地区学生チームの強豪としての地位を確立。
経験者から初心者までさまざまな選手が在籍しています。また、就職に有利な資格の取得に取り組みながら競技に打ち込める環境があります。
■専攻選択制
健康スポーツ専攻/医療事務専攻/幼稚園教諭・保育士専攻
■主な進路
就職に有利な資格取得と細かな進路指導により、ハンドボールと学業が両立できる高い就職率の専門学校です。
・中日病院 ・中京病院 ・藤田保健衛生大学病院 ・日本医療事務センター ・コパン ・いずみ幼稚園 ・長根幼稚園 ・末広保育園 ・浜加積保育園
■トピックス<<注目選手>>
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日本リーガー 藤島あみ選手 本学女子ハンドボール部、初代キャプテン。宮崎学園高校では全国高校総体ベスト8、国民体育大会(兵庫県)ベスト4。ポジションは司令塔であるセンターバックプレイヤー。 本学1年生の時より国民体育大会愛知県成年女子代表選手に選ばれ、秋田・大分国体に出場。チーム提携しているHC名古屋の選手として、全日本総合選手権や日本リーグにも出場。全国誌でも取り上げられる成長著しい注目選手です。 |
■2008年度 戦績
| 大会名称 | 順位 | 成績 |
| 東海学生春季リーグ戦大会・1部 | 5位 | 2勝4敗 |
| 全国クラブ選手権・西地区 愛知県予選 |
優勝 | 東海ブロック大会への出場権を獲得 |
| 全国クラブ選手権・西地区 東海ブロック予選 |
3位 | 全国大会出場ならず |
| 東海学生選手権 | 2回戦敗退 | 中京大A 13(6-6,7-6)12 ウェルネス |
| 国民体育大会 成年の部 | − | HC名古屋として出場 |
| <<同上>> 愛知県予選 |
優勝 | 東海国体への出場権を獲得 |
| <<同上>> 東海ブロック予選 |
2位 | 本国体(大分)への出場権を獲得 |
| <<同上>> 大分国体 |
2回戦敗退 | ウェルネス学生チームより監督がコーチとして、学生コートプレイヤー4名を出場させた。 |
| 東海学生秋季リーグ・1部 | 3位 | × 中京女子大 12-32 |
| × 中京大 17-32 | ||
| ○ 岐阜大24-22 | ||
| ○ 岐阜聖徳大 40-14 | ||
| ○ 愛知教育大 25-21 | ||
| ○ 名古屋文理大 25-22 | ||
| 以降、日本リーグにHC名古屋の一員として、3名の学生選手(2年生:藤島あみ、生川美佳、1年生:山本沙織)がコートプレイヤーとして出場している。 |
■取得可能資格
・健康運動実践指導者(健康・体力づくり事業財団)
・スポーツリーダー(財団法人日本体育協会)
・レジャースポーツインストラクター(社団法人幼少年体育振興協会)






