トップページ > 運動部の競技実績
本校運動部は豊富な練習量が特長です。競技スポーツ科は競技力向上を目的としているため「競技スポーツ演習」という授業科目がそのまま部活動になります。そのため、実業団やプロ選手並みの練習量が確保できるのです。
しかし、トップレベルの学生だけではなく、純粋にスポーツを楽しみたい、スポーツを勉強してみたいという方も受け入れます。個人個人に目標を設定してみんなで力を合わせて頑張ることが、結果的に大会での好成績につながるでしょう。
その前例として、日本ウェルネススポーツ専門学校では史上初めて現役専門学校生のオリンピック出場を果たした他、数多くのワールドカップ、国際大会、日本選手権での入賞を記録。また、オリンピックに4大会連続(バルセロナ・アトランタ・シドニー・アテネ大会)で日本代表監督を派遣している他、ナショナルチームの専属トレーナー、公式支援スタッフを多数輩出しています。名門高校出身者から初心者まで様々なキャリアの学生を受け入れています。
ウェルネスグループ競技実績
| ■平成20年 |
| 陸上競技ブラジル選手権400Mハードルで杉町マハウ(日本ウェルネススポーツ専門学校)がオリンピック参加標準記録Aを突破して優勝。 |
| 北京オリンピック陸上競技400Mハードルで杉町マハウ(日本ウェルネススポーツ専門学校)が準決勝7位。 |
| 田久保賢植(日本ウェルネススポーツ専門学校)が四国アイランドリーグ徳島インディゴソックスに入団。 |
| 梅本由紀(日本ウェルネススポーツ専門学校)が女子硬式野球日本代表候補に選出。 |
| 日本ウェルネススポーツ専門学校男子バレーボール部が2年連続で専門学校公式戦4冠を達成(全国選手権・関東選手権・春季関東リーグ・秋季関東リーグ)。 |
| 日本ウェルネススポーツ専門学校男子バレーボール部が2年連続で専門学校公式戦4冠を達成(全国選手権・関東選手権・春季関東リーグ・秋季関東リーグ)。 |
| 日本ウェルネススポーツ専門学校陸上競技部が全日本実業団選手権400Mリレーで優勝。リレー種目3年連続の優勝。男子団体総合4位(25点)。 |
| ■平成19年 |
| 小高大輔(日本ウェルネススポーツ専門学校)と清水遼(同)が北信越BCリーグの信濃グランセローゼ、福井ミラクルエレファンツに入団。 |
| 日本ウェルネススポーツ専門学校女子バレーボール部が、関東専門学校リーグ戦で史上最多の女子16連覇を達成。 |
| 日本ウェルネススポーツ専門学校サッカー部が、全国専門学校選手権で3年連続の準優勝。 |
| 陸上競技ブラジル選手権400mハードルで、杉町マハウ(日本ウェルネススポーツ専門学校)が49秒30で2位入賞。 |
| 日本ウェルネススポーツ専門学校陸上競技部が専門学校全国大会で、自らの史上最多記録を更新する男子総合8連覇、女子総合9連覇を達成。 |
| 日本ウェルネススポーツ専門学校陸上競技部が全日本実業団男子400mリレーで優勝、1600mリレーで2位。 |
| 日本ウェルネススポーツ専門学校男子バレーボール部が、シーズン無敗で専門学校公式戦の4冠を達成(全国選手権・関東選手権・春季関東リーグ・秋季関東リーグ)。4冠は2年ぶり2度目の快挙。 |
| 日本ウェルネススポーツ専門学校格闘技部の嶋田元紀がサンボ世界選手権(セルビア)ジュニア70kg級に出場。 |
| ■平成18年 |
| 日本ウェルネススポーツ専門学校女子ソフトボール部の日本リーグ参戦(2006年〜)が正式決定。 |
| 日本ウェルネススポーツ専門学校硬式野球部が日本野球連盟足利市長杯で準優勝。専門学校チームの日本野球連盟公式戦での決勝進出は同校の富山大会(2003年)に続いて史上2度目。 |
| 名古屋ウェルネススポーツカレッジ硬式野球部が社会人野球都市対抗大会三重・愛知県予選で2年連続優勝。東海地区大会に進出。 |
| 陸上競技日本選手権400mハードルで、杉町マハウ(日本ウェルネススポーツ専門学校)が49秒63で2位入賞。世界選手権参加標準記録Bを突破。 |
| 社会人野球独立リーグ「日本アカデミーリーグ」で、日本ウェルネススポーツ専門学校硬式野球部が優勝。 |
| 日本ウェルネススポーツ専門学校格闘技部が全日本サンボ選手権において3階級で優勝。ロシア、ブルガリアで開催される世界選手権に3名が出場。 |
| カヌーフラットウォーター日本選手権で、松下桃太郎(日本ウェルネススポーツ専門学校新潟校)が3種目で優勝。 |
| カヌーフラットウォーター世界選手権で、松下桃太郎(日本ウェルネススポーツ専門学校新潟校)が、200mB決勝5位、500m準決勝8位、1000m準決勝6位。 |
| 国体カヌー競技で松下桃太郎(日本ウェルネススポーツ専門学校新潟校)が、2種目で優勝。 |
| 日本ウェルネススポーツ専門学校陸上競技部が全日本実業団選手権1600mリレーで初優勝、400mリレー3位。 |
| 日本ウェルネススポーツ専門学校陸上競技部が日本選手権1600mリレーで7位入賞。 |
| ■平成17年 |
| 金輪圭祐(日本ウェルネススポーツ専門学校2年生)と田坂賢一郎(広島ウェルネススポーツ学院2年生)が四国アイランドリーグに入団。 |
| 社会人野球国際親善試合「ウェルネス魚沼vs日本ウェルネススポーツ専門学校」を開催。同日、試合に先立ち、ウェルネス魚沼選手来日記者会見を実施。 |
| 日本ウェルネススポーツ専門学校女子バレーボール部が、専門学校公式戦「140」連勝を記録。 |
| 日本ウェルネススポーツ専門学校女子硬式野球部が、関東女子硬式野球リーグで初出場初優勝。秋季リーグも制し、春秋連覇。 |
| 日本ウェルネススポーツ専門学校硬式野球部にアテネ五輪銀メダルメンバーの豪州人留学生2名が加入。社会人野球都市対抗大会予選でチーム初勝利に貢献。全国専門学校選手権では大会史上初の3連覇を達成。 |
| 日本ウェルネススポーツ専門学校陸上競技部が専門学校全国大会で、男子総合6連覇、女子総合7連覇を達成。 |
| 日本ウェルネススポーツ専門学校陸上競技部が日本選手権1600mリレーで専門学校チームとしては大会史上初の決勝進出を果たし7位入賞。 |
| 日本ウェルネススポーツ専門学校バレーボール部が、関東専門学校リーグ戦で女子13連覇、男子7連覇を達成。なお、男子部は2005年専門学校公式戦で無敗にて4冠達成(全国選手権・関東選手権・春季関東リーグ・秋季関東リーグ)。 |
| ■平成16年 |
| 日本ウェルネススポーツ専門学校陸上競技部が全日本実業団選手権で男子400mリレー4位・1600mリレー2位入賞。 |
アテネ五輪カヌー競技で白田美由希(日本ウェルネススポーツ専門学校2年生)が史上初めて現役専門学校生として五輪に出場し、準決勝進出。
日本代表監督・畑満秀(日本ウェルネススポーツ専門学校新潟校校長)を派遣。 |
| 日本ウェルネススポーツ専門学校女子バレーボール部が、全国専門学校選手権7連覇を達成。創部以来、全国大会で無敗。 |
| 社会人野球チーム「ウェルネス魚沼」の設立記者会見を実施。アテネ五輪銀メダルメンバーの豪州人4名が加入。部長に星野魚沼市長が就任。 |
| 女子硬式野球世界選手権で太田さやか(日本ウェルネススポーツ専門学校1年)が最優秀投手賞に選出され、チームの世界一に貢献。 |
| ■平成15年以前 |
| 平成15年 |
日本ウェルネススポーツ専門学校バスケットボール部が全国専門学校選手権で男女ともに3連覇。平成13年以来、専門学校公式戦で無敗。 |
| 平成15年 |
カヌー東アジア大会で白田美由希(日本ウェルネススポーツ専門学校1年生)が2種目で優勝。 |
| 平成15年 |
日本ウェルネススポーツ専門学校硬式野球部が日本野球連盟富山大会で準優勝。専門学校チームの日本野球連盟公式戦での決勝進出は史上初。 |
| 平成15年 |
日本ウェルネススポーツ専門学校硬式野球部が日本野球連盟に正式加盟し、都市対抗大会予選・日本選手権予選に初参戦。 |
| 平成14年 |
アジア大会カヌー競技で大園正伸(日本ウェルネススポーツ専門学校教員)が銀メダル。 |
| 平成14年 |
カヌーワールドカップ第5戦で大園政伸(日本ウェルネススポーツ専門学校教員)が5種目で優勝。 |
| 平成14年 |
日本ウェルネススポーツ専門学校陸上競技部が、全日本実業団選手権で女子400mリレー3位入賞。 |
| 平成13年 |
相撲世界選手権に日本代表監督・斉藤一雄(日本ウェルネススポーツ専門学校教員)を派遣。 |
| 平成12年 |
シドニー五輪にカヌー日本代表監督・畑満秀(日本ウェルネススポーツ専門学校副校長)、公式トレーナー・越智義之(同校教員)、ソフトボール公式支援スタッフ・舟山健一(同校教員)を派遣。 |
| 平成11年 |
アジア大会にカヌー日本代表監督・畑満秀(日本ウェルネススポーツ専門学校副校長)、公式トレーナー・越智義之(同校2年生)を派遣。 |
| 平成10年 |
アジア大会にカヌー日本代表監督・畑満秀(日本ウェルネススポーツ専門学校副校長)、公式トレーナー・越智義之(同校1年生)を派遣。 |
| 平成9年 |
カヌーアジア選手権に強化コーチ・畑満秀(日本ウェルネススポーツ学院副校長)、公式トレーナー・小向徹也(同校2年生)を派遣。 |
| 平成8年 |
アトランタ五輪にカヌー日本代表監督・畑満秀(日本ウェルネススポーツ学院副校長)、公式トレーナー・正本いそじ(同校2年生)を派遣。 |